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2016/03/19 18:30-20:30・2016/03/27 10:30-12:30 一生使える「自己紹介」 2回講座 ~4月は、自己紹介の場面ばかり。人生で一番場数が多い「プレゼンテーション」が”自分を紹介”する場!~

【3/19・3/27】一生使える「自己紹介」 2回講座
~4月は、自己紹介の場面ばかり。人生で一番場数が多い「プレゼンテーション」が”自分を紹介”する場!~
セミナー概要

 

 

講師は、TBS報道番組Nスタで“プレゼンの達人”と紹介された
1分トークコンサルタントが行います。

アナウンサーではなかったからこそ
みについたコツ!
あなたに伝授いたします!

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私たちは自己紹介をする場面に遭遇することが多々あります。
自己紹介が、人生で一番数多い「プレゼンテーション」。

でも、自己紹介のし方を学んだことがないのです。

そこで、
あれもこれもしゃべりたいという思いから、だらだら長い自己紹介。

この人いったい何が言いたいの?
早く話やめてくれないかなぁ?
誰も話を聴いていないのに・・・。
というイタイ自己紹介をしてしまうことになるのです。

あるいは、
何を話せばいいのかわからない-・・・
「はじめまして。○△□太郎と申します。よろしくお願いします」。
短い話はうれしいけれど、印象も残らず誰の記憶にも残らない自己紹介。

短く話をまとめた
「あなたの話がききたい」
「あなたと話がしたい」と思われる自己紹介の
話しのまとめ方・話しのし方を学びませんか?

※滑舌、声の出し方、笑顔つくりなどの講座はありません。

<こんな風に教えます>
1部は
みんなで一緒にワークをしながら
1度にあれもこれもしないでゆっくり考えて
しゃべります!

2部は
何度も繰り返しの自己紹介実践も行います!

<お客様の声>
●気付きが多かったです
ムーケンさんからの投稿

自己紹介のポイントから話し方まで1から説明をして頂き大変勉強になりました。特に、設定時間通りに自己紹介が出来たことに驚きです。また話し方の癖も指摘して頂き、自分の話し方を見つめ直すことが出来ました。
早速今日、自己紹介をする機会があったのですが、セミナーでの指導通りに話すことが出来て、本当に嬉しかったです。とても役立つセミナーでした。

●ためになる。
kittchanさんからの投稿

今までなあなあでお客さんの紹介の会社の仕事をやってきましたが、まったくの新規顧客にあう時にこうやって自己紹介をすれば良いんだ。と刮目されました。講師の先生には感謝です。

カリキュラム 第1回(3/19 18:30~20:30) 話しの内容編~「自己紹介」
◆ 自己紹介がうまいって?
◆ 最低3つの●●●●●でまとめよう!
◆ 軸を変える
◆ ケース!

 

第2回(3/27 10:30~12:30)話しのし方編~「自己紹介」
◆ 前回の復習
◆ “クセ”を“コツ”に変えよう!
◆ これで自己紹介がラクラク!
◆ みるみる変化が見えてくる!

受講の対象 ・自己紹介をどうしていいのかわからない方
・自己紹介しても誰も聞いてないと思われる方
・自分のことを印象良く覚えてもらう自己紹介がしたい方
・自己紹介をすることがある方 など
効果 ・時間に応じた話がまとまった自己紹介ができるようになる
・好感、印象に残るようになる
開催日時(第1回) 2016/03/19
開始時間 18:30
終了時間 20:30
開催日時(第2回) 2016/03/27
開始時間 10:30
終了時間 12:30
会場 CHEERFUL セミナールーム
地図はこちら
料金 9,000円(一般料金/1名様)
定員 10名
講師 1分トークコンサルタント 沖本るり子
広島生まれ。江崎グリコ(株)等を経て、管財商社に入社。業務改善・業務改革のプロジェクトマネジメントを行ない、30 代前半で取締役となる。
リーダーとして組織をまとめながら経営に関わる中で、「部下との行き違い」「他部門との衝突」「部下が根づかない」などに頭を悩ませる。
やがて会社は倒産。「つぶれない会社づくりに必要なのは、何よりもまず“ 円滑なコミュニケーション” だ」と痛感し、「聞き手が内容をつかみやすい話し方」「聞き手が行動に移しやすい伝え方」を研究する。
現在では「人財開発育成」をメインに、企業研修や公 開セミナーの講師を務めている。その中のひとつ「『5分会議』を活用して人と組織を育てる」研修では、「必然的にコミュニケーション力やプレゼンテーショ ン力が向上する仕掛け」を提唱している。最近ではTBS報道番組Nスタにて「プレゼンの達人」と紹介された。
著書:「リーダーは話を1分以内にまとめなさい~結局、何が言いたいの?」(中経出版) 台湾でも出版あり。
「相手が”期待”以上に動いてくれるリーダーのコミュニケーションの教科書~それ、『伝えているつもり病』かもしれません。」(同文舘出版) 他多数出版・執筆あり
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